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サステナビリティ広報支援

GX時代のサステナビリティ経営を
発信とネットワークで支える

サステナビリティ情報を
分かりやすく効果的に伝えるための
広報サービスを提供しています。

企業を取り巻く社会的要請が高度化する中で、サステナビリティに関する取り組みは「実行」だけでなく、「適切に伝えること」そのものが企業価値を左右する重要な要素となっています。
ハートウェイのサステナビリティ広報支援事業は、企業の取り組みを的確に整理し、社会・取引先・投資家など多様なステークホルダーに効果的な情報発信を実現します。

  • サステナビリティ広報

    カーボンニュートラル対応 LP(ランディングページ)

    GX-ETSの導入により、企業にはサプライチェーン全体でのカーボンニュートラルやサステナビリティへの取り組みを社会や取引先に伝えることが求められています。
    当社では、既存のホームページを変更することなく比較的短期間で、多くの費用をかけず導入できる「LP(ランディングページ)」を新たな広報手段として提案しています。
    GX・SX対応や環境への取り組みを分かりやすく表現し、発信する仕組みを提供します。

  • 広報プラットフォーム構築

    企業のサステナブルな取り組みを社会に伝える情報発信プラットフォームを企画・運営しています。
    今後は、企業と技術・サービスをつなぐSX・GX関連プラットフォームを展開し、サステナビリティ経営を支援します。

    エコほっとライン

    エコほっとラインは2002年に日本初のサステナブル情報発信プラットフォームとして誕生しました。以来、企業や公共団体の環境・CSR広報活動を支援しサステナブル情報を社会に届ける役割を担ってきました。主として企業が発行する環境報告書、CSR報告書、統合報告書を全国の図書館、大学、NPOなど、多くのステークホルダーの皆様へ送付代行しており、登録企業数は日本最大級となっています。
    今後はデジタルとリアル双方の強みを活かしながら、機能を拡充し、より一層の進化を目指します。